ポケモン

ポケモンSV/オーリム博士会話セリフイベント一覧

ポケモンスカーレット・バイオレットのオーリムとの会話・イベントまとめです。ネタバレ情報があるので注意。

データはスカーレット。(バイオレットだとフトゥーです)
選んだのはホゲータ。ちまちま更新していきます。【12/7更新】

※吹き出し形式なので、発言主を記載。あとのセリフ内容や順序は変えていません。必要であれば他キャラクターの前後の会話も入れてます。

校長室

クラベル
クラベル
〇〇さん
よくいらっしゃいました

オレンジアカデミーは
気に入ってくださいましたか?

⇒はいorいいえ

・はい

大変嬉しい お返事です

先ほど 食堂で
話せれば よかったのですが
理由が ありまして
校長室まで お呼び出し しました

私の友人が あなたに
大事なお話が あるそうです

おっと この場には
いらっしゃいません
……今 繋ぎますね

(モニターがつく)

???:ハロー 〇〇
初めまして

オーリム
オーリム
ワタシは オーリム
パルデアの大穴の奥 エリアゼロにて
ポケモンの研究を している

クラベル:我が校の 卒業生で
素晴らしい博士 なんですよ

オーリム:……単刀直入に 話そう

学籍番号 805C893 〇〇……
キミは コライドンという
不思議なポケモンを つれているな?

⇒はいorいいえ

・はい

オーリム:正直な 情報の提供
大変 感謝する

いや なに……
責めるつもりは ない
ただ 協力してほしいのだ

⇒協力?or何をすれば?

・協力?

(コライドン、ボールから出てくる)

コライドン
コライドン
アギャア

オーリム:やあ ひさしぶり
元気そうで なによりだ

コライドン:ギャス!

オーリム:じつは コライドンは
ワタシが 管理していた ポケモンでね

ペパーという青年から 受けとったであろう
ボールも もともとは ワタシのものなんだ

しかし 今 ワタシは そのポケモンを
管理できない 状況に いてね

〇〇には 引き続き
コライドンを かわいがってほしい

⇒はいorいいえ

・はい

オーラム:そう言ってもらえると 助かるよ

コライドンは 今 弱っており
戦闘能力を 失っている

移動に 特化した
ライドフォルムには なれそうだが

持っていた能力を 完全に とり戻すには
時間を 必要と するだろう

ワタシの連絡先を
スマホに 登録しよう
スマホロトムを 出してくれたまえ

(スマホロトムを出す)

今後は 状況確認のため
定期的に 連絡させてもらうよ

それでは 達者で

コライドン:アギャギャ! ギャス!

クラベル:このポケモンは
もしや エリアゼロの……?

オーリム
まさか あなたは……

博士に ずいぶん 大きな
お願いを されてしまいましたね

アカデミーも 全力で
あなたを サポートしますから……

たくされた コライドンと ともに
学園生活を 楽しんでくださいね

岩壁のヌシクリア後(ダッシュ速度強化)

スマホロトム:ロトロトロトロト……

オーリム
オーリム
ハロー 〇〇
こちら オーリム

コライドンが 本来の力を
ひとつ とり戻したようだな

ライド状態で 走る
ダッシュの速度が 上がったようだ

その調子で パルデアの
広大な大地を かけめぐり

コライドンと ともに
冒険を 続けてくれ

キミたちの旅に
決められた ルートは ない

マップを 確認し キミたち自身で
目的を 発見したまえ

好奇心を そそられた場所を
気ままに 探索するのも よいだろう

さまざまな経験が キミたちを
大きく 成長させるはずだ

……引き続き コライドンを
よろしく 頼んだよ

潜鋼のヌシクリア後(ジャンプ高度強化)

スマホロトム:ロトロトロトロト……

オーリム
オーリム
ハロー 〇〇
こちら オーリム

コライドンが またひとつ
本来の力を とり戻したようだな

ライド状態で Bボタン!
ジャンプの高度が 上がったようだ

引き続き コライドンを
よろしく 頼んだよ

大空のヌシクリア後(「なみのり」習得)

スマホロトム:ロトロトロトロト……

オーリム
オーリム
ハロー 〇〇
こちら オーリム

コライドンが またひとつ
本来の力を とり戻したようだな

ライド状態で あれば 水上で
なみのり移動も 可能に なったようだ

引き続き コライドンを
よろしく 頼むよ

土震のヌシクリア後(「かっくう」習得)

スマホロトム:ロトロトロトロト……

オーリム
オーリム
ハロー 〇〇
こちら オーリム

オーリム:コライドンが またひとつ
本来の力を とり戻したようだな

ライド状態で ジャンプ中 Bボタン!
かっくうが 可能に なったようだ

引き続き コライドンを
よろしく 頼んだよ

偽竜のヌシクリア後(がけのぼり習得)

(団らん中)

スマホロトム:ロトロトロトロト……

オーリム
オーリム
ハロー 〇〇
こちら オーリム
ペパー
ペパー
……!
コライドン
コライドン
アギャア!

オーリム:コライドンが 戦いの力以外
すべてを とり戻したようだな

ライド状態で 壁に つかまれば
がけのぼり移動も 可能に なったようだ

コライドン:アギャ! ギャ!

オーリム:〇〇に まかせて
間違いは なかった

ペパー:ケッ 何様だよ……

オーリム:その声は…… ペパー
そこに いるのか?

ペパー:…………

オーリム:ずっと……
ずっと 連絡を とりたかった

……キミ以外に 研究所に
入れる 人間が いなくてな

ペパー:……はぁ?

オーリム:〇〇と 共に
コサジの小道の 灯台にある
研究所に 行ってくれ

キミたちが 目的地に
着いたら また連絡する

ペパー:…………

マフィティフ:ワフ?

ペパー:知ってるかもだけど
アイツさ……
オレの母ちゃん

昔っから 研究で 忙しくて
いつも 家に いなくてさ

声 聞いたのなんて 数年ぶり

なのに アイツ 息子
パシらせる気 マンマンちゃんか?

マジ ふざけんな だよな

でも オマエと コライドンは
きっと 行きたいんだろ?

……腹ん中 グツグツだけど
しかたねえから ついてってやる

研究所は コサジの小道の 灯台
……オマエと 初めて 会ったとこだ

オレの気が 変わらねえうちに
さっさと 行くぞ!

マティマフ:バウフ

(主人公が行った後)

ペパー:……本当に アンタなのか?

コサジの小道(灯台前)

ペパー
ペパー
なんだよ 二着かよ!

ココが アイツの研究所……
小せえころ よく 遊びに来てた

オレたち 呼びつけて
何の用 なんだろうな

今 開ける……

……天才的な
ポケモン博士 なんだとさ

……オレの母ちゃん

でも 子供の
オレにとっては 最悪

いっつも 仕事ばっかで
全然 家に帰ってなんて 来ねえし
遊んでもらった 記憶もねえ

いっつも マフィティフだけが
オレのそばに いてくれたんだ

(ペパー鍵を開ける)

開いたぜ…… 行くぞ

ちゃちゃっと
終わらせようぜ

(研究所に入る)

オーリム
オーリム
頼みが ある

ワタシは 今 パルデアの大穴
エリアゼロの最深部に いる

この場所で ずっと 特殊なポケモンの
研究を しているのだ

キミたちには オーリムの
輝かしい研究…… その
最後の手伝いを してもらいたい

ペパー:最後の手伝い……?

オーリム:手伝いに 必要なカギが
その研究所の どこかにある

そのカギとは……
スカーレットブック

ペパー:ブックって もしかして
……これか?

オーリム:ああ ペパー
キミが 持っていたとはな

ならば なおさら
都合が いい

スカーレットブックを 持って
エリアゼロ 最深部まで 来てくれ

そうすれば 宝物のような
経験が できると 約束しよう

ただし エリアゼロは
狂暴なポケモンと
強固な電脳システムに 守られている

ペパー:…………

オーリム:キミたち ふたりでは 少々
手こずる 苦難が ありそうだ

ほかに 頼りに なりそうな
仲間を 集めてからで かまわない

エリアゼロ 最深部にて
キミたちの冒険を 待っているよ

ペパー
ペパー
エリアゼロ……

アソコは ヤバい

マフィティフが 怪我したのも
大穴の奥…… エリアゼロなんだ

正直 もう二度と
勘弁って 場所だけど……

オマエは 行くのか……?

⇒行く!or宝探し!

・行く!

ペパー:……頼まれちまったもんな

友達が 危険な場所に
行くのを 黙って 見てられねぇ

オレも 行ってやる!

……母ちゃんに
文句も 言いたいしな

よし! 〇〇!
表に 出ろ!

エリアゼロでも やっていけるか
ポケモン勝負で 力試しだ!

……おもに オレの!
力を! 試すの!

(灯台前へ)

ペパー:よっしゃ! 〇〇!
勝負の準備は いいか!

⇒はいorいいえ

・はい

ペパー:うしっ! マフィティフも
準備は いいか!?

マフィティフ:バウッ ワウ!

ペパー:マフィティフも いけるってよ!

⇒マフィティフと!?or大丈夫!?

・大丈夫!?

ペパー:まー オマエが 不安な
気持ちも わかるけどよ……

コイツ 病み上がりだと 思えねえほど
元気ハッスルちゃん でさ

〇〇と 戦わせろ 戦わせろって
ギャンギャン 鳴くんだよ

そーいや もともと
勝負が 大好き だったんだよな
……生徒会長には 負けるけど

ってなわけで
心配 ご無用!

スパイスで 生まれ変わった
新生オレたちの 味わい!

たーんと ご賞味あれ だぜ!

(ペパーとバトル)

バトル勝利後

ペパー
ペパー
くそー これが ヌシポケモンを
倒しまくれる 実力かー!

っつーか オマエの付き添いが
オレだけだと やっぱ 心もとないな!

エリアゼロのポケモン 強いし
わけわからん装置も いっぱい ある

せめて あと ふたりくらい……
チャンピオンランクの 強いヤツ と
機械に 強いやつが 仲間に いればな

⇒ネモ!orボタン!

・ネモ!

ペパー:なるほど 生徒会長か!

たしかに アイツなら
どんな強い ポケモンが
襲ってきても 敵なし だな!

(他の2ルートクリア済みでシナリオ進行)

ペパー:おお!? なんだよ!
仲間に なってくれそうな ヤツら
もう そろってるみてえだな!

ソイツらには
オレから 連絡しとくから

大穴の近くの ゼロゲートって
施設で 落ち合おうぜ!

位置情報 送るから
さっさと 来いよ!

(レジェンドルートクリア)

ゼロゲート

ペパー
ペパー
おーうい!
コッチだ コッチ!

(ペパーの元へ行く)

アレが ゼロゲートだ

パルデアの大穴ん中……
エリアゼロを 観測する施設

ゼロゲートの中から
大穴に 降りんだ

そーいや オマエが
つれてる アイツ……

コライドンって エリアゼロが
生まれた場所? なんだとさ

もしかすっと 故郷に
帰れるの うれしかったりしてな

……ま どうでも いいけどよ

オレが 呼んだ ふたりは
ゼロゲートで 待ってるはずだぜ

行くとするか

(ザ・ホームウェイ開始。二人ゼロゲート内へ)

ゼロゲート内

ペパー
ペパー
おわっ!
なんか 暗っ……
ネモ
ネモ
やほ! 〇〇!

ペパーから 強いポケモンが
わんさか いるって 聞いてさ!

ペパー:すげーポケモンと 戦えるって
教えたら 秒で 来た

学校では 小うるさいだけ だけど
たよりに なりそうだな

ネモ:おー? 戦るか!?

っていうか 暗いよ!
すげーポケモン どこにいるの!?

ペパー:たしかに 変だな……
前 来たときは
電気 ついてたんだけど……

(電気点く)

ネモ:ついた!

ペパー:なんで?

ボタン
ボタン
う…… うちが やった

(ボタン奥からやって来る)

なんか オートで
省電力モードに なってたっぽい

ハッキングして
強制的に 解除……

ネモ:あー! イーブイバッグが
もっふもふの!!

ボタン:もふ……?
えと 名前 ボタン……

ネモ:話すのは 初めまして!
わたし ネモ! クラスは 1-A!
機械 得意なんだね!
ポケモン勝負は 好き!?

ボタン:うぐ グイグイ 来るし……

ペパー:ハイテクに 強いヤツ
校長から 紹介してもらった

〇〇の 助けになるって
声かけたら 秒で来た

ボタン:冒険とか ガラじゃ ないけど……
〇〇に 借り 返さなきゃ
約束は 果たす

ペパー:意外と 硬派なヤツ

改めて オレは ペパーだ!
好きなものは マフィティフと 料理で……

(室内放送)

???:生体認証 確認中……
生体認証 確認中……

オーリム
オーリム
ハロー 〇〇
待っていたぞ

優秀な仲間を
集めて 来てくれたようだな

ボタン:いや どちら様なん

ペパー:……

オレの
母ちゃん
……多分

ネモ:え! オーリム博士!?

オーリム:学籍番号 805C001 ネモ
学籍番号 803B121 ボタン

来てくれて 感謝する

ネモ:博士!
お会いできて 光栄です!
まだ 会えてないですけど!

ボタン:……

えと…… うちらのこと 話したん?

ペパー:んなわけ あるかよ……

オーリム:キミたちには まず
パルデアの大穴に 入ってきてほしい

右手に 見える エレベーターから
下の部屋へ 降りられる

ペパー:……

あのさ…… 母ちゃん!

オーリム:……先へと 進んでくれ

ペパー:…………

ボタン:え 仲 悪いん?

ネモ:うーん……?

(話しかける)

ネモ:博士って
ポケモン勝負 強いのかな?

ペパー:……先へ 進めってさ

ボタン:オーリムって人
昔 有名だったし
最近 メディア でてないけど

降下ゲート

オーリム
オーリム
生体認証 確認済み
オールクリア

降下ゲート 解放

(ゲート開く)

ネモ
ネモ
わー!
自動ドアだ!
ボタン
ボタン
いや 遠隔で
操作されてるっぽい

オーリム:ここから 外は
エリアゼロの上空だ

〇〇…… コライドンは
つれて 来ているな?

⇒はいorいいえ

・はい

ここまで 一緒に
冒険してくれて ありがとう

コライドンの
ライド技:かっくうを 使えば
エリアゼロへ 降りられるだろう

ボタン:え エレベーターとか ないん?
ってか コライドン 飛べんの!?

オーリム:下に 着いたら 連絡する
無事を 祈っているよ

ペパー
ペパー
……強引なヤツ

ネモ:エリアゼロのポケモン 楽しみ!
はやく 降りよっ!

(ネモ、降下ゲート先へ)

ボタン:あの子
怖いとか ないんか?

(ボタン、ネモに続く)

ペパー:……オレたちも 行くか

(ペパーと一緒に降下ゲート先へ。話しかける)

ボタン:雲しか 見えん
何Mくらい あるんだろ?

ネモ:わあー! 〇〇!
灯台より 全然 高そうだね!

ペパー:〇〇!
腹は くくったか?

⇒はいorいいえ

・はい

よっしゃ わかった!

行くぞ!
アイツ 出してくれ……

(コライドン出す)

コライドン
コライドン
アギャア!

(コライドン雲がかかった穴を見て尻込みする)

コライドン:アギャ……

ネモ:どうしたんだろ?

ペパー:フンッ

高くて ビビってん……

だろ!!

(ペパー、コライドンに乗っかる)

ネモ:そっか そっか!

(ネモも乗る)

みんなで 飛べば 怖くないよー

(ボタンも乗る)

ボタン:……意味 わからん

ペパー:乗れ!

ペパー:ひゃっほー!

(主人公ギリギリでペパーの手を掴む。コライドン降下&滑空)

パルデアの大穴

ペパー
ペパー
……また 来ちまったな
ボタン
ボタン
ハァ ハァ……
途中 2回は 死んだ……
コライドン
コライドン
アギャ ギャ……

⇒どうしたの?or落ち着いて

・どうしたの?

コライドン:ギャス!

(コライドン、ボールに戻る)

ボタン:自分から
ボールに 戻ってった?

どうせ 腹でも 減ってんだろ

……

そういや 生徒会長は!?

ボタン:え いないし
まさか……

ネモ
ネモ
ねー! ねー!
みんなー!

(ネモ、向こうから走ってくる)

エリアゼロ すっごいの!

はやく 行こーっ!

ボタン:……特性 マイペースなん?

オーリム
オーリム
生体認証 確認中……
4名共 コンディション オールクリア
バイタルは 正常な数値です

無事に 降下できたようだな

ペパー:ハッ! ずいぶんと
快適な 着地だったぜ!

オーリム:それは よかった

現在 可能な 降下方法は
難易度が 高いため 心配していたのだ

ペパー:…………?

ボタン:イヤミ 通じてないし

ネモ:ご心配
ありがとうございます!

オーリム:これから 最深部……
ワタシの待つ ゼロラボを
目指してもらう わけだが……

その扉は 外部から
4つのロックが かかっており
ワタシでは 解除できない

ボタン:4つのロック……

オーリム:キミたちには 途中に 建造されている
観測ユニットを 4か所 めぐってもらう

その施設で ロックを
解除しながら 進んできてほしい

では 健闘を 祈る

ネモ:4つのロックかー!
ゲームみたいで 楽しそう!

それじゃあ エリアゼロの
奥底 目指して いざ 出発っ!

道中会話その1

ボタン
ボタン
ここが パルデアの大穴
その中の…… エリアゼロ……

ボタン:教科書の挿絵で 見るより
なんか すご……

ネモ
ネモ
普通 入れないもんねー

あれ……?
そういえば コライドンは?

ペパー
ペパー
……なんか ビビって
ボールに 戻った

ネモ:えー 心配だね

ボタン:もしかして あの子
いないと 上に 戻れん?

ペパー:いや 前 来たときは……

そらとぶタクシーに
泣き入れて 来てもらった

ボタン:下に 博士いるなら たよれば
よかったじゃん? 仲 悪いん?

ペパー:うっせえな……
オマエ 調子乗んなよ

ボタン:は? オマエって 言うな
何 キレてんの?

ネモ:もー せっかくの 大冒険
楽しく しようよっ!

道中会話その2

ネモ
ネモ
ボタンって 〇〇と
どういう関係 なのー?
ボタン
ボタン
え? んと
助けてもらった……

友達とか 学校とか……
いろいろ 大変だったん

そんなとき たよりに
なってくれた 恩人……

ネモ:へー! ジムも 行きつつ
〇〇 すごいね!

ボタン:そういう…… あなたは?

ネモ:わたし 同じクラス!
家も ご近所なんだよ!

チャンピオン 目指そって 言ったら
チャンピオンに なってくれたんだー

ボタン:何それ ヤバ……

ペパー
ペパー
いや オマエらさ

オレと 〇〇の
友情物語に くらべたら……

全然 まだまだだぜ!

ボタン:聞いてない……
ってか マウント とんなし

ネモ:アハハ! みんな
〇〇と なかよし なんだねー!

第1観測ユニット

ネモ
ネモ
あ! あれじゃない!?

博士が 言ってた 建物……

ペパー
ペパー
なんだっけか?
……満足ナゲット?
ボタン
ボタン
観測ユニット

ペパー:フンッ

ネモ:ボタンって
記憶力 すごいねー!

ボタン:いや こんなん 誰でも……

(キラリ……。キラフロル出現)

ボタン:わっ! わっ!
なんか 出た!!

ネモ:トップのポケモン!
大穴に いるんだ!

〇〇!
一緒に 戦ってみよっ!

キラフロル:フロシチウ!!

(キラフロルとダブルバトル)

バトル勝利後

ネモ
ネモ
めずらしいポケモン
いっぱい いるのかなー
ペパー
ペパー
エリアゼロの 恐ろしさは
こんなもんじゃ ねえからな?
ボタン
ボタン
は? なんで 上から目線?

ネモ:まあまあ!
観測ユニット 入ろうよ!

第1観測ユニット内

ネモ
ネモ
わー!
古代の遺跡ー!?
ボタン
ボタン
……にしては
新しすぎでしょ
オーリム
オーリム
無事 1つめの 観測ユニットに
たどり着いたようだな

87年前 エリアゼロ調査の
中継地点として 作られた 施設だ

ネモ:だから ベッド!

わたしたちも 疲れたら
ここで 休めそうだね!

オーリム:では 〇〇
中央のパネルを 操作して
ロックを 解除してくれ

(話しかける)

ネモ:疲れてたら ベッドで
ひと休み できそうだよ
……ちょっと カビ臭いけど!

ボタン:向こうの部屋も 見たいけど
ドア 壊れてて ダメだこりゃ

ペパー
ペパー
母ちゃんも ココで
働いてたのかな……

(ロック解除しに行く)

ナレーター:ゼロラボの
ロックを 解除しますか……?

⇒はいorいいえ

・はい

ナレーター:……ポチッとな!

ロックが 解除されました
残り 3/4

オーリム:その調子だ

残りの 観測ユニットも
引き続き よろしく 頼む

ペパー:…………

第1観測ユニット内のノート

・ノート1

テラスタルオーブ プロトタイプを 発明
企業から 研究資金を 融資されたので
コサジタウンの灯台に 研究室を 作った

ゆくゆくは 大穴に 戻り
結晶体の研究を 再開したい

・ノート2

仮称■■■の 存在が 影響して
エネルギーが 結晶化していると 判明した

六角形が 多層的に 組みこまれた
■■■の 殻の構造が 要因と 考える
この現象を テラスタルと 命名する